
こんにちは🌸
Anya’s HOME事務局のたまみです。
いつもAnya’s HOMEの活動を温かく見守り、支えてくださり、本当にありがとうございます。
日々のご支援、応援のメッセージのひとつひとつが、子どもたちやスタッフの大きな励みになっています。
最近、ありがたいことに現地に足を運んでくださる方も増えてきました。
その一方で、事前のご予約がないまま訪問されるケースが見受けられるようになり、皆さまにいくつか大切なお願いをお伝えしたいと思います。
Anya’s HOMEがある地域は、観光地や施設エリアではなく、人々が日常生活を送っている生活地域です。
周辺には多くの地域住民の方々が暮らしており、プライバシーへの配慮が欠かせません。
また、地域住民の方以外の出入りを適切に管理することは、子どもたちを守るためにも非常に重要です。
万が一、地域内でトラブルや誤解が生じた場合、私たち運営側にも責任が生じますし、事前連絡なしでご訪問された場合、状況によっては支援者さまを守ることができないケースも想定されます。
これは、誰かを制限したいからではなく、子どもたち・地域住民・支援者さま、すべての方が安心して関われる環境を守るための大切な取り組みです。
そのため、Anya’s HOMEへのご訪問を希望される場合は、必ず事前にホームページからご予約をお願いいたします。
当日はスタッフの案内・指示に従っていただき、地域住民の方々へのリスペクトを大切にした行動をお願いしております。
皆さまのご理解とご協力が、子どもたちの安心につながり、地域との信頼関係を守る力になります。
今後とも、Anya’s HOMEの活動をどうぞよろしくお願いいたします。








初めまして!
先週からセブ島のロレガ地区にて、紙芝居をしております、大場州徒と申します。
Instagramの方にて、
DMさせていただきましたが、
改めて突然の訪問につきまして、大変失礼いたしました🙇♂️
私は5年前にセブ島留学をして、その時にストリートチルドレンの男の子からの物乞いをきっかけに「教育の民主化」をビジョンに活動しております。
今回のセブ島訪問では、その子供達に何かできないかと考えた結果、ロレガ地区にて、紙芝居を通じて、英語を伝えている現状でございます。
ロレガでは、未だに学校に行けてなく、教育を受けられていない子もいるため、直近1,2年でフリースクールを設立し、英語の学びの場を創りたいと考えております。
そのため、Anya’s Homeをどのようにして立ち上げていったのかや、ネオギャル校長さんの思いをお伺いさせていただけたら、大変嬉しく存じます。
ご迷惑にならない形で、15〜30分ほどで、もしお時間をいただけますと、嬉しいです!